限界5突破
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さて、いよいよ最後のクエスト「導かれるもの」です。
まず、前回のクエスト「」をコンプリートしたら、一度エリアチェンジをします。そして三度Luto Mewrilah(ルト・ミュリラー)に話しかけるとイベントが発生します。
Luto Mewrilah : Padodo!
ちょうど良かったわ。
新しいお宝の情報が入ってきたところなの。
Luto Mewrilah : そのお宝は、
わたしたちの探している鏡の1つらしいのだけど、
在り処がどうもはっきりしないのよ。
Luto Mewrilah : さっき、サユ・バンジャオを
呼びにいったところよ。……ちょうど来たみたい。
Luto Mewrilah : さっそくだけど、
お願いがあるの。あなたの導きの鏡で、
このお宝の在り処について
調べてはもらえないかしら?
Sahyu : うん!いいよー。
Sahyu : ……サンドリア方面みたいだよ。
だけど、これ以上のことはわからない。
Luto Mewrilah : あやふやなのねぇ。
誰かが持ち歩いてるってことなのかしら……?
Luto Mewrilah : 実はね、
危険な種類の鏡だって話もあるの。
だから、わたしたちも手を出し辛くって……。
Luto Mewrilah : けど、Padodoも
いることだし、あなたたちならきっと大丈夫よね。
確かめてきてくれないかしら?
Luto Mewrilah : 気をつけて行ってきてちょうだい。
これでクエスト「導かれるもの」がオファーされます。
依頼者:ルト・ミュリラー(Luto Mewrilah)/ ジュノ上層・民家
依頼内容:
不思議な力を秘めた鏡が
他にもあるという情報が入った。
サンドリア方面にあるようだが
はっきりとしたことは分からない。
実際に行って、確かめてきてほしい。
サンドリア方面ということなので、早速サンドリアに向かいます。
サンドリアに着いたら、早速聞き込み開始(って誰に話を聞けば良いかは、すでに知っていましたが^^)。
サンドリア港の倉庫にいるPortaureに話しかけると、イベント発生。
Portaure : 失ったものってのは、
戻ってこないものだよなぁ。
……まったくついてないぜ。
Portaure : はぁ~~~。
Portaure : ブツを、だな。
ジュノへ運んでいる途中で奪われちまったんだよ。
Portaure : ここだけの話だが、
近東から運ばれてきたブツでさ。
よくない噂だらけだったんだが、欲に目が眩んで、
つい手を出しちまったんだよなぁ。
Sahyu : そのブツって
もしかして、これによく似た鏡じゃないかな?
Portaure : びっくりしたぜ……!
……お前さんは、それを持っていても
なんともないのかい?
Sahyu : うーん?
なんでそんなこと聞くの?
Portaure : いやね、その
近東からのブツには、怒りで我を忘れさせる
力があるらしいって噂でさ。
Portaure : その鏡によく似た
装飾がしてある、……鏡だったんだ。
ほんと驚いたぜ。
Portaure : しかも運び屋が
ジュノへ向かう途中でオークに襲われたんだよ。
Portaure : おかげで、
この仕事はおじゃんさ。
……きっとあのブツが原因だよな?
Portaure : 滅多なものには、
近づかないほうがいいってことなんだろうなぁ。
Portaure : あんたらも、
十分気をつけたほうがいいぜ。
ふむ。オークに奪われたのか。と、いうことはゲルスバ野営陣だなぁ。で、早速ゲルスバ野営陣に移動。
竜騎士取得クエストのドラゴン戦のBF前にいってみると、なんと行列がすでに出来ていました。わたしがここに着いたのは7/19の深夜1:00過ぎだったのですが、この日はバージョンアップ直後でログインできた人が極端に少なくて、この時点で全体で300人弱しかいませんでした。
しかし、ここに並んでいる人は、わたしが着いた時点で約20人ほどいました。
順番待ちをしている間にも次々と列が伸びていました。
外人さんも何人か並んでいましたね。なんの行列だか分かっていたのかなぁ~^^。
1時間30分くらい並んでとうとうわたしがBFに突入する番になりました。
このころには、ログインしているユーザ約270人中30人以上がここに並んでいました。実に一割以上ですよ^^。
並んでいる間に先に挑戦したひとの話などを聞いていましたが、黒魔道士が裸でも勝てた~とか言っていたりで、結構簡単なのかなぁ~とか期待していましたが、肝心の白魔道士で挑戦する人が殆どいなくて、体験談がきけなくてちょっと不安だったりでした。
とにかく、BFに突入です。
すると例のごとくイベントが発生。何処からとも無くオークがとぼとぼ歩いてきます・・・。が、ドラゴンが突如として出現してオークを倒します!!
ここでドラゴン(Carrion Dragon)との戦闘開始です。
が、こちらから攻撃しなければ襲ってこないので慌てずに強化魔法一式(ブリンク、ストンスキン、アイススパイク、ヘイスト)をかけて、パライズで戦闘開始です。
ブリンク、ストンスキンのおかげで、被ダメは0です。こちらの攻撃は30~40(オークポール装備)でした。
しばらくするといべんとが発生して、フェロー(Sahyu)が参戦してきます。
Sahyu : Padodo!
だいじょうぶ!?
Sahyu : やっぱり、
この鏡が魔物に力を与えていたんだね……。
このあと、ブリンク、ストンスキンを切らして攻撃を受けてしまいましたが被ダメは10~30でした(装備は種族装備)。これなら余り危険はないですね^^。
フェローの助けもあり、4分32秒でクリア。ちなみにベストタイムは1分54秒でした(早っ!白魔道士では絶対に無理だよ~)。
Sahyu : Padodo。
とっさに鏡を割ってしまったけど、
これをどうしたらいいかな?
Sahyu : そうだね。
それがいいと思う。幸い、近東のものにも
詳しいみたいだったしね。
Sahyu : それにしても、
……この鏡の装飾は
導きの鏡によく似てるね。
ジュノ上層のLuto Mewrilah(ルト・ミュリラー)に報告にいきます。
Luto Mewrilah : あら、おかえりなさい。
どうだったかしら?
Luto Mewrilah : その顔は、
鏡が見つかったと考えてもいいってこと?
Luto Mewrilah : まぁ!
ちょっと見せてちょうだい。
Luto Mewrilah : なんですって?
せっかく見つけた鏡を割ってしまったというの?
Luto Mewrilah : でも、
Padodoを助けるためだったのなら、
仕方ないわ。
Luto Mewrilah : 危険だと分かっていたのに、
行ってもらったのだもの。
責めたりできないわ。
Luto Mewrilah : ……魔物に
力を与えるだなんて、恐ろしいわね。
Luto Mewrilah : ……美しい品ね。
Luto Mewrilah : 魅力的な
お宝だと思うわ、鏡って。
Luto Mewrilah : こういうものが
あるって確認できただけでも、うれしいことよ。
Luto Mewrilah : ヒビが入ってしまっている
とはいえ、安心できないわね。
慎重に扱うことにするわ。
Luto Mewrilah : じゃあ、
これはわたしが預かっておくわね。
Sahyu : よろしくね。
……あれ?
Sahyu : ……導きの鏡に、
……Padodoが映ってるよ……。
Sahyu : わたしは、
Padodoに導かれていた……?
Sahyu : ……うん。
君には何かあるみたい。
……そうだ。これを君に渡しておくね。
Sahyu : シグナルパールだよ。
それを使えば、いつでもわたしと
連絡をとることができるよ。
Sahyu : それと、直接
連絡をとりたいときのために
ランデヴーポイント(Rendezvous Point)を
決めておこう!
Sahyu : そうねぇ。
ル・ルデの庭、北サンドリア、
バストゥーク港、ウィンダス水の区。
そのあたりなら、わたしもすぐに行けるよ。
Sahyu : あっ、あとね。
わたしのことは名前で呼んでくれていいよ。
その方が、わたしも楽だな。
Sahyu : それじゃ、これからも
よろしくねっ。Padodo。
Luto Mewrilah : これで、
あなた達は、いつでも協力できるってわけね?
なんだか、わたしも嬉しいわ。
Luto Mewrilah : もちろん、
これからもわたしたちに手を貸してくれるわよね。
Sahyu : うん。構わないよ。
何かあったら、呼んでみてね。
Luto Mewrilah : ありがとう。
そうさせてもらうわ。
Luto Mewrilah : そのときがきたら、
また、お願いね。
フェロー「サユ」が呼び出せるようになった!
フェローは、パーティメンバーの人数とフェローの
人数が、合わせて6人未満の場合のみ呼び出すことが
できます。
シグナルパールを手にいれた!
これでクエスト「導かれるもの」はコンプリート。
そして遂にフェロー「サユ」が呼び出せるようになりました~~(^^v
これからは、ソロの冒険もちょっぴり楽しくなるかも!?
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前回の続きです。
前回のクエスト「其の者の名は」をクリアした後、エリアチェンジをして再びLuto Mewrilah(ルト・ミュリラー)に話しかけるとイベントが始まります。
Laurana : ……どうしましょう。
……困ったわ。……どうしましょう。
Laurana : ねぇ、そこの方々。
わたくしの娘の姿が見当たらないんです。
……ご存知ないかしら?
Luto Mewrilah : わたしたちに聞いているのかしら?
Laurana : えぇ。そちらの方も、
……ご存知ありませんか?
Luto Mewrilah : この人は、
冒険者のPadodoよ。
そういう頼まれ事には慣れてるはずよ。
娘さん捜しなら、この人に頼むべきね。
Laurana : では、お願いしてもよろしいですか?
……わたくしの娘は、
金髪で、焦げ茶色のワンピースを着ていて、
Laurana : そして、きっと焦げ茶色の帽子を、
かぶっているはず。出かけるときは、
いつもかぶっていますの。
Laurana : 出ていったきり、
いっこうに戻ってこなくて……。
Laurana : あぁ……。とても心配だわ。
どこへ行ってしまったのでしょう……?
Luto Mewrilah : 娘さんがいなくなるなんて
たいへんそうねって思うわよ。
Luto Mewrilah : けど、わたしには
興味のないことだわ。もちろん、
お宝が関係してるっていうなら別だけど。
ここでクエスト「少女と鏡」がオファーされます。
依頼者:ラウラーナ(Laurana)/ ジュノ上層・民家
依頼内容:
娘がどこかへ出ていったきり戻らないらしい。
その娘は金髪で、焦げ茶色のワンピースを着ていて焦げ茶色の帽子をかぶっているらしい。
事前に得た情報により、下層バタリア出口前にいるBheemに再び話しかけます。
Bheem : こんにちは。
あの後、サユ・バンジャオさんと話す機会が
あったのですが……。
Bheem : エルディーム古墳に
行くと言ってましたよ。なにやら、心配なことが
あるようでした。
Bheem : えっ!? 今度は
少女の行方をお探しなのですか?
その子はどのような格好をしてたのですか?
Bheem : なるほど。そうですねぇ。
見たことがあるような……。
Bheem : あぁ! そういえば……。
Bheem : あのときの子が、
その少女だと思うんですよねぇ。
でも、その子がどこへ行ったかとなると……、
ちょっと判らないですね。
Bheem : お役に立てなくて
すみませんけれど……。
また情報があったら、お知らせしますよ。
と、いうことで早速エルディーム古墳に向かいます。
バタリア丘陵の(G-8)からエルディーム古墳に入ると、地面に???があります。これを調べるとイベントが始まります。
Palometa : ……うぅ。……っひっく。
……おかあさん。
はやく、おうちに帰りたい……。
Sahyu : もう心配いらないよ。
泣かない、泣かない。ね!
Palometa : でも、……こわいよ。
うぅ。はやくおうちに帰りたい……。
Sahyu : そうだね。んっ?
ここで骨NM(Namorodo)が登場。
Sahyu : 隠れてて!
Sahyu : わたしが相手よっ!
Sahyuの挑発→Namorodo。
ここで戦闘開始です。NPC(Sahyu)も一緒に戦ってくれます。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、ミス。
Namorodoの攻撃→Sahyuに、29ダメージ。
Padodoは、Namorodoにホーリーを唱えた。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、ミス。
Namorodoは、エアロガを唱えた。
Padodoのホーリーが発動。
→Namorodoに、207ダメージ。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、20ダメージ。
Padodoは、NamorodoにバニシュIIIを唱えた。
Namorodoの攻撃→Padodoに、ミス。
Namorodoのエアロガが発動。
→Sahyuに、114ダメージ。
→Padodoに、0ダメージ。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、ミス。
Padodoの攻撃→Namorodoに、105ダメージ。
Namorodoの攻撃→Padodoに、0ダメージ。
Sahyuの攻撃。クリティカル!
→Namorodoに、44ダメージ。
Padodoの反撃効果→Namorodoに、2ダメージ。
Padodoは、NamorodoにバニシュIIを唱えた。
PadodoのバニシュIIIが発動。
→Namorodoに、484ダメージ。
Namorodoの攻撃→Padodoに、0ダメージ。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、22ダメージ。
Padodoの反撃効果→Namorodoに、2ダメージ。
Namorodoの攻撃→Padodoに、0ダメージ。
Sahyuの攻撃→Namorodoに、18ダメージ。
Padodoは、Namorodoにバニシュを唱えた。
Padodoの反撃効果→Namorodoに、1ダメージ。
PadodoのバニシュIIが発動。
→Namorodoに、235ダメージ。
Padodoのバニシュが発動。
→Namorodoに、87ダメージ。
Sahyu : もう大丈夫だね!
Padodoは、Namorodoを倒した。
???を調べる前にあらかじめ強化魔法一式(ブリンク、ストンスキン、アイススパイク、ヘイスト、プロシェル)をかけておきました。しかし、骨が相手ということもあって、こんなときにしか役立たない白魔道士得意の「ホーリー」「バニシュⅢ」「バニシュⅡ」「バニシュ」連発で難無く勝利。やっぱり骨あいてだとバニシュは良く効くなぁ~^^;
ちなみに骨のHPはおよそ1200といったところでしょうか。
骨を倒した後、その場に残っているNPC(Sahyu)に話しかけます。
Sahyu : わたしはこの子を連れて
先にジュノへ行くね。
またねっ!
ここでNPC(Sahyu)は消えてしまう(ジュノに帰った)ので、ジュノの依頼主に報告に戻ります。
ジュノ上層のLuto Mewrilah(ルト・ミュリラー)に話しかけるとイベントが発生。
Luto Mewrilah : あら!
Padodoじゃない。調子はどう?
Luto Mewrilah : せっかく訪ねてくれたのに、
わるいけど、たいした情報は入ってないわ。
Laurana : パロメッタ……!
Palometa : !
お母さん……!
Laurana : あぁ! よかった!
無事なのね? よく顔を見せて?
……あぁ、よかったわ! ありがとうございます……!
Luto Mewrilah : 見つかったのね。
いったいどこまで行ってきたのかしら。
Luto Mewrilah : エルディーム古墳ですって?
あんな場所にいると、よく分かったものねぇ。
驚いたわ。
Palometa : あのね、
あのお姉さんが捜しにきてくれたの!
鏡を使うと私のことがわかるって言ってた!
Luto Mewrilah : へぇ!
Luto Mewrilah : よかったわね。
そのお姉さんというのは、
あの人のことよね?
Palometa : うん!
Luto Mewrilah : はじめまして。
わたしね、不思議な力を持つものに、
とても興味があるの。だから、その鏡についての
お話を聞かせてほしいわ。
Sahyu : あまり人には、
話さないようにしてるんだけど。ま、いっか!
わたしね、導きの鏡というのを持ってるんだ。
……聞いたことある?
Luto Mewrilah : 導きの鏡……。
いいえ。覚えがないわ。
……どこで手に入れたものなのかしら?
Sahyu : 代々受け継がれて
いるものなの! いろんな物事を示して、
わたしを導いてくれるんだ。
Sahyu : わたしがこの街に来たのも、
この鏡に導かれたからなんだ。
Luto Mewrilah : ……すばらしいわ。
今までわたしが見てきたお宝のなかでも、
とびきりの部類に入るわね。
Luto Mewrilah : その導きの鏡とやらは、
きっと、近東のものにちがいないわ。
Luto Mewrilah : わたし、近東のものに
興味があっていろいろと調べているの。
Luto Mewrilah : Padodoの
手を借りたりして情報を集めているのだけど、
あなたも手を貸してくれないかしら?
Luto Mewrilah : ねぇ。お願いよ。
Sahyu : わたしは鏡に導かれて
ここへ来たの。それに、この鏡について
知りたいこともあるわ。
Sahyu : だから、
その申し出を受け入れることにするわ。
けどね、導きの鏡をあなたに譲ることはできないわ。
それは忘れないでいてね。
Luto Mewrilah : うれしいわ!
鏡について分かったことがあったら、
すぐにでも、あなたに知らせるようにするわね。
Luto Mewrilah : 本当にステキな鏡よねぇ。
いつかわたしもそういったものを手に入れて、
心ゆくまで眺めたいものだわ。
これで第2回目のクエスト「少女と鏡」はコンプリートです。
さて、あとは最後のクエストを残すのみです・・・が、続きはまた明日^^
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7月19日メンテ終了をまって、ログインを試行すること○時間。午後9時前にやっとバージョンアップが終了してログインできました。
全エリアサーチを行ったところ、なんとたったの280人。みなさんバージョンアップに苦戦しているんですねぇ~^^。わたしはどうやら運がよかったようです。
さて、今回のバージョンアップの目玉のひとつに通称「フェローシップクエスト」というのがあります。公式ページによると、
「フェローシップクエスト」と呼ばれる新たなクエストが追加されました。
・このクエストの報酬として入手できるアイテムを使用すると、毎回同一のNPCを呼び出せます。
・護衛クエストなどのように他のNPCがPCと共に行動している状況では、呼び出せません。ただし、獣使いのペット、召喚士の召喚獣、竜騎士の飛竜と同時に呼び出すことは可能です。
・NPCは一部エリアでのみ呼び出すことができます。
・NPCは、PCと共にモンスターと戦うことが可能で、獲得した経験値に応じてレベルアップしていきます。
・NPCを呼び出しているときにPCが獲得できる経験値は、通常の70%になります。
・パーティメンバーの総数が6人未満の場合のみ、NPCを呼び出して参加させることができます。1パーティあたり最大3人のNPCを呼び出すことが可能です(PCが3人の場合)。
・NPCのレベルが、呼び出したPC本人のレベルを超えていた場合、NPCのステータスはPCのレベルに合わせたステータスに補正されます。
・何度も戦闘を行うと、まれにNPCの装備が変わることがあります。
・以下の場合、NPCはいなくなります。
[本人の呼び出したNPCのみがいなくなるケース]
プレイオンラインビューアーへ一時的に戻る/ログアウト/エリアチェンジ/PCが戦闘不能
[パーティのNPC全員がいなくなるケース]
呼び出したNPCとパーティメンバーの合計人数が7名以上となった場合
とのこと。つまり、自分だけの相棒(ペットではないよ^^)を手に入れることができる!しかも成長もする!?
バージョンアップをリトライしている間に、先にログインできた方々の報告が次々と掲示板に投稿されているのをリアルタイムで追いながら、クエストの情報を入手して、準備をしました。
そしてとうとうログインできたので早速情報のとおりにジュノ下層に向かいます。
情報では、ジュノ下層のミスラに話しかけることでクエストが発生するとのことでした。
ジュノ下層を走っていると、モグハウスに近い方の競売所の前に人だかりがあり、そこにミスラ(Luto Mewrilah)がいました。ひとが沢山いたのでとても判り易かったですね^^。
早速話しかけるとイベントが発生しました。
Luto Mewrilah : あら? ねぇ、あなた
暇だったりするかしら?
ちょっと、聞いてほしいことがあるの。
Luto Mewrilah : たった1人で、
どうしようかなって困ってたところなのよ。
Luto Mewrilah : この名簿に載っている人たちが、
鏡を持っているかどうか調べなくてはならないの。
たくさんあるのよ。ほんと、困るわ。
Luto Mewrilah : ぜひ、あなたに手伝ってほしいの。
どうかしら? 頼める?
Luto Mewrilah : まぁ! とってもとっても助かるわ。
なんていい人なの……!
Luto Mewrilah : この名簿を見てちょうだい。
この中から誰か1人でいいから、手がかりとなる
情報を持っている人を見つけてきてほしいの。
お願いできるかしら?
Luto Mewrilah : ……たくさんでしょう?
この街だけでこの量だから、いやになっちゃうわ。
Luto Mewrilah : どのリストから、誰を選んで
捜してきてくれるのかしら?
ここで、種族(ヒューム、エルヴァーン、ミスラ、タルタル、ガルカ)を選択します。
種族を選択すると今度は名前を一覧から選択します。
わたしはここでミスラのサユ・バンジャオ(Sahyu Banjyao)を選択しました。
Luto Mewrilah : ほんとうに
サユ・バンジャオ(Sahyu Banjyao)で
いいのね?
Luto Mewrilah : じゃ、お願いするわね。
Luto Mewrilah : あ。鏡というのはね、
わたしたちの探しているお宝のことよ。詳しいことは、
情報を持ってきてくれたら教えてあげるわ。
Luto Mewrilah : 期待して待ってるわよ。
これでクエスト「其の者の名は」がオファーされます。
依頼者:ルト・ミュリラー(Luto Mewrilah)/ ジュノ上層・民家
依頼内容:
リストから選んだ者が
ある鏡を持っているかを調べてほしい。
事前に入手した情報によると、このあとは、ル・ルデの庭の爺、下層のミスラ、港のガルカに話を聞けばいいとのこと。わたしはル・ルデの庭に向かいました。
ル・ルデの庭の爺といえばマート。ということでマートに話しかけたらなんと限界クエ5がオファーされてしまいました^^。話しかける相手の爺とはマートではありませんでした^^。
正解は、入り口階段正面にいるAktaという爺です。早速話しかけました。
Akta : おや、人捜しですか。
Akta : サユ・バンジャオ……。
どこかで聞いたような……。
もしやその方は、後ろの髪を上のほうで束ねている
ミスラじゃありませんでしたかね?
ここで「はい」「いいえ」を選択します。わたしは「はい」を選択しました。
Akta : おお、確かに見ましたよ。
たしか上層の方へ向かってましたな。
Akta : お役に立てましたかな?
と、言うことで今度は上層に移動します。これまた事前に入手した情報により、バタリア出口前のヒューム(Bheem)に話しかけます。
Bheem : ふ~む。
後ろの髪を上のほうで束ねている
サユ・バンジャオという人を捜してるんですか……。
Bheem : ときに……、
その方の髪の色、もしかして
私の好みの色だったりします?
ここでも「はい」「いいえ」を選択します。わたしは「はい」を選択しました。
Bheem : ふむ、その方なら
最近よくここで見ますよ。
冒険者の方ですね。
Bheem : 何か鏡を見ながら
ぼやいていたので、印象に残ってますよ。
Bheem : 探し物をしている感じでしたが、
まぁ、冒険者の方はいつでもそんな感じですしね。
Bheem : しばらくはジュノに
滞在しているみたいですよ。
やっぱり大抵の人は、探し物は
ジュノでするんですね。
ここまで情報を集めたら、一度エリアチェンジをしてから依頼主(Luto Mewrilah)に報告をします。
Luto Mewrilah : まぁ……。こんなに情報を
集めてくれるなんて思ってなかったわ。
Luto Mewrilah : あなた、見かけ以上に
いい仕事するようね。気に入ったわ。
Luto Mewrilah : ねぇ、これからも
わたしたちに手を貸してくれない?
Luto Mewrilah : わたしたちはね、
世界中のお宝を狙っているの。
とりわけ今注目してるのは、近東のお宝よ。
Luto Mewrilah : 探していると言った鏡は、
近東から伝わったものだという情報もあるの。
定かではないのだけれど……。
Luto Mewrilah : 今は情報収集の
時期ってわけ。だから、何かあったら
また頼むことになると思うわ。
Luto Mewrilah : そのときはよろしくね。
これはお礼よ。とっておいて。
シルバーインゴットを手にいれた!
Luto Mewrilah : おかげで、
いい情報が得られたわ。
また、頼むわね。
これで、クエスト「其の者の名は」はコンプリートです。
※今日は時間がないので続きは明日以降追記します m(_ _)m
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侍ジョブ取得クエストです。
ノーグのギルガメッシュ部屋の前にいるJaucribaix(ジョクリベ)に話しかけることで依頼を受けられます。
Jaucribaix : ここノーグの頭である
ギルガメッシュ(Gilgamesh)殿の依頼でな。
急ぎで「刀」を作らねばならんのだが、
少々困ったことになっておるのだ。
Jaucribaix : ノーグでは合成術ではなく
古来より伝わる製法にて刀を作っておるのだが
必要となる材料が切れてしまってな。
Jaucribaix : 楽に手にはいるものであれば
問題もないのだが、これがそうもいかんのだ。
お主、もしよければ
材料の調達を頼まれてはくれまいか?
Jaucribaix : 引き受けてくれるか。
早速で悪いのだが、調達してほしい材料は
聖地の木の枝とボムの卸し鉄の2つ。
Jaucribaix : 聖地の木の枝は
炉の火種になり、ボムの卸し鉄は
炉内の鉄を溶かすのに最適な材料となる。
どちらも刀を作るうえで欠かせぬ代物。
Jaucribaix : それら材料の調達については
うちにいる若い連中に管理させておる。
わしからの依頼だといえば
必要なものを準備してくれるだろう。
Jaucribaix : なにか困った時は
その者らに話せば対処はしてくれる。
余程のことがない限り
その必要はないとは思うがな。
早速、ノーグの若い連中(^^?)に話しかけると、
Aeka : なに、ボムの卸し鉄?
なるほど、ジョクリベ殿からの依頼か。
ならばこれを渡さなければな。
Aeka : 東方の古鉄だ。
一見すればただのくず鉄だが
はるか東方の国より流れてきたものだ。
Aeka : ミンダルシア大陸や、
クォン大陸にはない材質も含まれている。
これをある方法で変質させると
炉内の鉄を溶かすのに最適な材料の1つとなる。
Aeka : ボムの卸し鉄で察しただろう。
その東方の古鉄は、ボムをおびき出すエサ。
ある方法とは、食べさせること。
その工程を経て、ボムの卸し鉄が完成する。
Aeka : コンシュタット高地のどこかに
一部地面が炭化している小さな洞穴がある。
そこに生息するボムから
いい質のボムの卸し鉄が取れる。
Aeka : そこへ行き、炭化した地面に
いま渡した東方の古鉄を置けばいい。
東方の古鉄を手にいれた!
さらに若い連中(^^)に話しかけると・・・
Ranemaud : ふむ、聖地の木の枝か。
刀鍛冶のジョクリベ殿からの依頼だな。
では、材料の調達について話そう。
Ranemaud : 刀鍛冶は己が魂を込め
一振りの刀を完成させる、いわば神聖な儀式。
火種となる聖地の木の枝もまた
聖なる地より手に入れなければならない。
Ranemaud : メリファト山地を越えた先。
「聖地ジ・タ」と呼ばれる地に、
樹齢数千年ともいわれる巨大な木がある。
Ranemaud : その巨木の枝が
火種となる聖地の木の枝のことだ。
聖地と呼ばれるだけあり、ジ・タは謎が多い。
あまり深入りはしすぎぬようにな。
Ranemaud : では、これを渡しておこう。
神木の新芽だ、持っていけばわかる。
貴重なものだからな、間違ってもなくさぬように。
神木の新芽を手にいれた!
これで、ボムの卸し鉄と聖地の木の枝を取得するのに必要なアイテムをゲットでしました。
早速、ソロ(白魔道士LV65)でこれらを取得しに行って見ました。
まずは、コンシュタット高地にボムの卸し鉄を取得しにいきました。
Aeka(アエカ。これってもしかして天地○用の阿重霞ですか^^?)の言っていた「コンシュタット高地のどこかに一部地面が炭化している小さな洞穴がある。」とは、マップで言うと「D-7」の洞窟のことです。ここに「???」があるので調べてみると「話で聞いた通り、地面の一部が炭化している。ここに東方の古鉄を置けばいいようだ。」と表示されます。ここに東方の古鉄を置きます(トレードします。結構近ずかないと置けません)。
するとボム族のNM「Forger」が出現します。
早速戦闘開始ですが、LV65のソロで楽勝でした。HPはおよそ1900くらいでした。
倒すとボムの卸し鉄をドロップしました。
次は聖地ジ・タに聖地の木の枝を取得にいきました。
Ranemaudの言っていた「「聖地ジ・タ」と呼ばれる地に、樹齢数千年ともいわれる巨大な木がある。」とは、マップで言うと「L-10」にある巨大な樹のことです。ここは地図には表示されていない場所で、アウトポストから東にず~と行ったところにあります。この樹に「???」があるので調べてみると「いい感じの枝がある。」と表示されます。ここには神木の新芽を置くのではなく、まさかりを置きます(トレードします)。
すると「背後からかつてない殺気を感じた!」と表示され、樹人族のNM「Guardian Treant」が出現します。
こいつは先ほどのボムよりは強いのですが、ストンスキンをしておけば殆どダメージを受けることも無く楽勝でした。HPはおよそ1900くらいでした。
倒した後「???」を調べると「殺気は消えたが、森全体がざわついているようだ……。」と表示されます。そこで、「???」に神木の新芽をトレードすると「枝の切り目に神木の新芽を植えた。……不思議な力が消えた。
聖地の木の枝を手にいれた!」となり、聖地の木の枝を取得できました。
早速ノーグに戻ってJaucribaixに報告に行くと・・・
Jaucribaix : おお、ありがたい。
頼んだ材料を揃えてきてくれたか。
すまぬが急ぎなのでな、報酬に関してなのだが
後日改めて、わしのところへきてくれんか。
Jaucribaix : 時間にして、そうだな……。
いまより3日後、報酬はそのときに必ず渡そう。
心配せんでもわしは逃げも隠れもせん。
Jaucribaix : すまぬがよろしく頼むぞ。
というわけで3日(ヴァナ時間。地球時間でおよそ3時間)待ちます。
そして再度話しに行くと・・・
Jaucribaix : おお、きたなPadodo。
よもや忘れてしまってはいまいかと
心配しておったところだ。
Jaucribaix : 今回の報酬についてだが……。
Gilgamesh : おぅ、きたようだな。
Jaucribaix : ギルガメッシュ殿。
Gilgamesh : 材料調達、ご苦労だったな。
おかげでいい刀を一振り作ることができた。
ノーグの頭として礼をいうぜ。
Gilgamesh : いいか、Padodo。
本来、「刀」ってのはな。
作り手と使い手、その双方の魂が
結びつかなけりゃいけねぇものなんだ。
Gilgamesh : 合成は確かに素晴らしい。だがな、
古来からの伝統も決して忘れちゃいけねぇんだ。
そういった本質を知らずに
刀を振るうなど、本来あってはならんこと。
Gilgamesh : だから、ノーグではいまでも
力量のある者には、本質を知ってもらうため、
あのような依頼の形をとってる。
あえて、その本来の意味は伝えずにな。
Gilgamesh : 使う力の意味を知り、
その力を己が信じるもののために捧げる。
侍の信条、それが武士道というものだ。
Gilgamesh : 幾多の戦いを経験したおまえには、
すでに「侍」としての素質が備わってるさ。
振るう刀に誓うがいい、
おまえの中にある力はそれに応えるだろう。
Gilgamesh : 刀に己の魂を投影しろ、
内なる雑念を捨て、世界のすべてを感じとれ。
くもりなき鏡、波立たぬ静かな水の如く。
侍だけが持つ技、それが「明鏡止水」。
Gilgamesh : 受け取れ、Padodo。
これはおまえのために打たれた、無銘刀だ。
この刀に誓い、
おまえだけの武士道を極めてみせろ!
無銘刀を受け取った。
侍にジョブチェンジできるようになった!
これで侍ジョブ取得です。
これでやっと全てのジョブにジョブチェンジできるようになりました。
侍AFはタルタルに着せると5月人形みたいでとても似合っているので、はやく着せてみたいものです^^。
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デジョンⅡを取得するべく、ウィンダスのクエスト「ゴーレムのまなざし」を受けてきました。
依頼者はウィンダスで1・2を争う人気者?のShantotto(シャントット)博士です。
Shantotto : オホホホ!
・・・・
で、フェ・インに鼻の院院長Rukususu(ルクスス)に会いに行きます。
私のレベルでは途中で絡まれてしまうのでスニですり抜けつつ、ルクススと無事にご対面。
さっそくウィンダスに戻りシャントット博士にご報告です。
Shantotto : オホホホ!
これは、ゴーレムの魔力に負けないように
すばらしく改良済みのものですわ。
Shantotto : この魔法を使って
もっともっと精進なさいませ。そうしましたら
わたくしの研究につきあわせてあげてもよくってよ。
デジョンIIを手にいれた!
Shantotto : オホホホ!
・・・
デジョンⅡゲットです(^^。
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以前にウィンダスクエスト「プルゴノルゴ島の戦い」で島の契約書を取得していたのでアットワ地溝地図をもらいに行ってきました。
地図をもらうにはアットワ地溝か千骸谷に行けばよいのですが、その肝心なアットワ地溝地図はもちろんまだ持っていないわけで、たどり着くのにちょっと苦労しました(敵に絡まれるレベルだったのでスニで隠れながらでした;)。ちなみに、千骸谷はアットワ地溝の左上からいけます。
千骸谷に入るとイベントが発生して、ミスラの「Shikaree Z」(スカリーZ)からアットワ地溝地図がもらえます。
しかにこのイベントには続きがあります。
そもそも何でこんな場所にミスラのスカリーZがいたかといえば、渾沌龍ティアマットを服従させるためらしいのです。そして、イベント中にその渾沌龍ティアマットが現れます!!
ここで戦闘なのか~!と、思いきや、自分は敵前逃亡(^^;
戦闘にはなりませんでした。
ちなみにクエストはウィンダスの釣りギルドに報告して終了です。
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