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2005年6月26日 (日曜日)

レベル上げ@ボヤーダ樹

今回はボヤーダ樹Processionaire(クロウラー族)Elder Goobbue(グゥーブー族)を獲物にしました。

狩場への移動中にケモリンがAncient Goobbueと戦闘している(というか逃げていましたが^^)のに出くわしましたが、どうにか無事に狩場に移動しました。

※ケモリンさんが後から戻ってきて、迷惑をかえた謝罪と、どうにか倒せたと言う結果報告をしていました^^

狩りでは一回戦闘不能の人が出てしまいましたが、その後何回かあったリンク(戦闘中に芋が湧いて4匹リンクになったこともあったような~^^;)は無事に乗り切れました。

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@2300くらいのところで狩りは終了しました。

次のPTではどうにかレベルがあがりそうです。LV66からリジェネⅢが使えるので楽しみです~。

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ある刀鍛冶の依頼

侍ジョブ取得クエストです。

ノーグのギルガメッシュ部屋の前にいるJaucribaix(ジョクリベ)に話しかけることで依頼を受けられます。

Jaucribaix : ここノーグの頭である
ギルガメッシュ(Gilgamesh)殿の依頼でな。

急ぎで「刀」を作らねばならんのだが、
少々困ったことになっておるのだ。
Jaucribaix : ノーグでは合成術ではなく
古来より伝わる製法にて刀を作っておるのだが
必要となる材料が切れてしまってな。
Jaucribaix : 楽に手にはいるものであれば
問題もないのだが、これがそうもいかんのだ。
お主、もしよければ
材料の調達を頼まれてはくれまいか?
Jaucribaix : 引き受けてくれるか。
早速で悪いのだが、調達してほしい材料は
聖地の木の枝ボムの卸し鉄の2つ。
Jaucribaix : 聖地の木の枝
炉の火種になり、ボムの卸し鉄
炉内の鉄を溶かすのに最適な材料となる。
どちらも刀を作るうえで欠かせぬ代物。
Jaucribaix : それら材料の調達については
うちにいる若い連中に管理させておる。
わしからの依頼だといえば
必要なものを準備してくれるだろう。
Jaucribaix : なにか困った時は
その者らに話せば対処はしてくれる。
余程のことがない限り
その必要はないとは思うがな。

早速、ノーグの若い連中(^^?)に話しかけると、

Aeka : なに、ボムの卸し鉄
なるほど、ジョクリベ殿からの依頼か。

ならばこれを渡さなければな。
Aeka : 東方の古鉄だ。
一見すればただのくず鉄だが
はるか東方の国より流れてきたものだ。
Aeka : ミンダルシア大陸や、
クォン大陸にはない材質も含まれている。
これをある方法で変質させると
炉内の鉄を溶かすのに最適な材料の1つとなる。
Aeka : ボムの卸し鉄で察しただろう。
その東方の古鉄は、ボムをおびき出すエサ。
ある方法とは、食べさせること。
その工程を経て、ボムの卸し鉄が完成する。
Aeka : コンシュタット高地のどこかに
一部地面が炭化している小さな洞穴がある。
そこに生息するボムから
いい質のボムの卸し鉄が取れる。
Aeka : そこへ行き、炭化した地面に
いま渡した東方の古鉄を置けばいい。
東方の古鉄を手にいれた!

さらに若い連中(^^)に話しかけると・・・

Ranemaud : ふむ、聖地の木の枝か。
刀鍛冶のジョクリベ殿からの依頼だな。

では、材料の調達について話そう。
Ranemaud : 刀鍛冶は己が魂を込め
一振りの刀を完成させる、いわば神聖な儀式。
火種となる聖地の木の枝もまた
聖なる地より手に入れなければならない。
Ranemaud : メリファト山地を越えた先。
「聖地ジ・タ」と呼ばれる地に、
樹齢数千年ともいわれる巨大な木がある。
Ranemaud : その巨木の枝が
火種となる聖地の木の枝のことだ。
聖地と呼ばれるだけあり、ジ・タは謎が多い。
あまり深入りはしすぎぬようにな。
Ranemaud : では、これを渡しておこう。
神木の新芽だ、持っていけばわかる。
貴重なものだからな、間違ってもなくさぬように。
神木の新芽を手にいれた!

これで、ボムの卸し鉄聖地の木の枝を取得するのに必要なアイテムをゲットでしました。

早速、ソロ(白魔道士LV65)でこれらを取得しに行って見ました。

まずは、コンシュタット高地ボムの卸し鉄を取得しにいきました。

Aekaアエカ。これってもしかして天地○用の阿重霞ですか^^?)の言っていた「コンシュタット高地のどこかに一部地面が炭化している小さな洞穴がある。」は、マップで言うと「D-7」の洞窟のことです。ここに「???」があるので調べてみると「話で聞いた通り、地面の一部が炭化している。ここに東方の古鉄を置けばいいようだ。」と表示されます。ここに東方の古鉄を置きます(トレードします。結構近ずかないと置けません)。

するとボム族のNM「Forger」が出現します。

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早速戦闘開始ですが、LV65のソロで楽勝でした。HPはおよそ1900くらいでした。

倒すとボムの卸し鉄をドロップしました。

次は聖地ジ・タ聖地の木の枝を取得にいきました。

Ranemaudの言っていた「「聖地ジ・タ」と呼ばれる地に、樹齢数千年ともいわれる巨大な木がある。」は、マップで言うと「L-10」にある巨大な樹のことです。ここは地図には表示されていない場所で、アウトポストから東にず~と行ったところにあります。この樹に「???」があるので調べてみると「いい感じの枝がある。」と表示されます。ここには神木の新芽を置くのではなく、まさかりを置きます(トレードします)。

すると「背後からかつてない殺気を感じた!」と表示され、樹人族のNM「Guardian Treant」が出現します。

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こいつは先ほどのボムよりは強いのですが、ストンスキンをしておけば殆どダメージを受けることも無く楽勝でした。HPはおよそ1900くらいでした。

倒した後「???」を調べると「殺気は消えたが、森全体がざわついているようだ……。」と表示されます。そこで、「???」に神木の新芽をトレードすると「枝の切り目に神木の新芽を植えた。……不思議な力が消えた。
聖地の木の枝を手にいれた!」
となり、聖地の木の枝を取得できました。

早速ノーグに戻ってJaucribaixに報告に行くと・・・

Jaucribaix : おお、ありがたい。
頼んだ材料を揃えてきてくれたか。

すまぬが急ぎなのでな、報酬に関してなのだが
後日改めて、わしのところへきてくれんか。
Jaucribaix : 時間にして、そうだな……。
いまより3日後、報酬はそのときに必ず渡そう。
心配せんでもわしは逃げも隠れもせん。
Jaucribaix : すまぬがよろしく頼むぞ。

というわけで3日(ヴァナ時間。地球時間でおよそ3時間)待ちます。

そして再度話しに行くと・・・

Jaucribaix : おお、きたなPadodo。
よもや忘れてしまってはいまいかと

心配しておったところだ。
Jaucribaix : 今回の報酬についてだが……。
Gilgamesh : おぅ、きたようだな。
Jaucribaix : ギルガメッシュ殿。
Gilgamesh : 材料調達、ご苦労だったな。
おかげでいい刀を一振り作ることができた。
ノーグの頭として礼をいうぜ。
Gilgamesh : いいか、Padodo。
本来、「刀」ってのはな。
作り手と使い手、その双方の魂が
結びつかなけりゃいけねぇものなんだ。
Gilgamesh : 合成は確かに素晴らしい。だがな、
古来からの伝統も決して忘れちゃいけねぇんだ。
そういった本質を知らずに
刀を振るうなど、本来あってはならんこと。
Gilgamesh : だから、ノーグではいまでも
力量のある者には、本質を知ってもらうため、
あのような依頼の形をとってる。
あえて、その本来の意味は伝えずにな。
Gilgamesh : 使う力の意味を知り、
その力を己が信じるもののために捧げる。
侍の信条、それが武士道というものだ。
Gilgamesh : 幾多の戦いを経験したおまえには、
すでに「侍」としての素質が備わってるさ。
振るう刀に誓うがいい、
おまえの中にある力はそれに応えるだろう。
Gilgamesh : 刀に己の魂を投影しろ、
内なる雑念を捨て、世界のすべてを感じとれ。
くもりなき鏡、波立たぬ静かな水の如く。
侍だけが持つ技、それが「明鏡止水」。
Gilgamesh : 受け取れ、Padodo。
これはおまえのために打たれた、無銘刀だ。
この刀に誓い、
おまえだけの武士道を極めてみせろ!
無銘刀を受け取った。
侍にジョブチェンジできるようになった!

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これで侍ジョブ取得です。

これでやっと全てのジョブにジョブチェンジできるようになりました。

侍AFはタルタルに着せると5月人形みたいでとても似合っているので、はやく着せてみたいものです^^。

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2005年6月21日 (火曜日)

最果てにて君を待つ闇

星の神子からの指令。
最果ての地ザルカバードにそびえ立つズヴァール城。そこで何が起きているのかその目で確かめよ。それが星の定め。

ウィンダスミッション5-2「最果てにて君を待つ闇」

いわゆる闇王戦です。

※正確には「闇王」ではなく「闇の王」なんですが・・・^^;

目指す場所は、ズヴァール城の最奥。そこに闇の王がいるはずです。

・・・とはいっても、今回が始めての挑戦なので道も判りません。なので、経験者の方の後をついて行きます。

デーモン、ゴブリン、ヤグード、オーク、クゥダフ、アーリマンなどが沢山いる中を通り過ぎ(途中で何回か、からまれてしまいましたが^^;)、ワープ装置?らしきものでワープを繰り返すこと数回・・・・。目的地らしき場所に到着しました(ここは「王の間」というらしいです)。

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そして、準備を整えて・・・突入!!

早速イベントが発生します。

が、イベントの内容はネタばれになるので省略します。でも、もうほとんどの人はこのミッションクリアしているんだろけど・・・。

そしてついに現れる「闇の王」!!

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さらにイベントが続き・・・そしてとうとう戦闘開始です。

が、みんなレベル60以上で、75の人もいたためか、殆ど苦戦することもなく撃破・・・。

そして第2形態も、ケアルガ2回発動しただけで戦闘終了・・・^^;

ちょっとあっけなかったかなぁ~。

戦闘終了後にまたイベントが発生しますが、これも内容は省略です(ちょっと泣けるかも!?)。

そして

ここであのFFシリーズの(たぶん)テーマである「クリスタルのテーマ」が流れます・・・

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Padodo達の活躍のおかげで
闇の王の復活は阻止された。

厚い雲がちぎれ、ヴァナ・ディールの大地に
束の間の日がさした。
だが、この地に満ちた災いが、すべて
消え去ったわけではない……。
伝説はこう続く。
かくして、深く暗き眠りの底より
クリスタルの戦士達は、
しずかに浮かび上がった………

これでひとつの物語のエンディングを迎えたわけですが、また他の物語の始まりでもあるのですね・・・。

一体どのような物語なのでしょうか。続きが楽しみです。

#今回の「闇の王」戦とイベントでスクリーンショットを58枚も撮ってしまいました^^。

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2005年6月19日 (日曜日)

ゴーレムのまなざし

デジョンⅡを取得するべく、ウィンダスのクエスト「ゴーレムのまなざし」を受けてきました。

依頼者はウィンダスで1・2を争う人気者?のShantotto(シャントット)博士です。

 Shantotto : オホホホ!

 ・・・・

で、フェ・インに鼻の院院長Rukususu(ルクスス)に会いに行きます。

私のレベルでは途中で絡まれてしまうのでスニですり抜けつつ、ルクススと無事にご対面。

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さっそくウィンダスに戻りシャントット博士にご報告です。

 Shantotto : オホホホ!
 これは、ゴーレムの魔力に負けないように

 すばらしく改良済みのものですわ。
 Shantotto : この魔法を使って
 もっともっと精進なさいませ。そうしましたら
 わたくしの研究につきあわせてあげてもよくってよ。
 デジョンIIを手にいれた!
 Shantotto : オホホホ!

 ・・・

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デジョンⅡゲットです(^^。

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飛空挺の恐怖

バストゥーク港区で受けられる「飛空挺の恐怖」で必要な蚕の卵を取得するために、ロランベリー耕地のNM「Silk Caterpillar」を倒しに行きました。

このNMはジュノ入り口から左沿いにすすんだ、ウェポンのいる骨付近に出現しますが、飛空挺が通過するときのみ出現するそうです。

飛空挺通過時間までしばらく待っていると、Silk Caterpillarを発見。

強さはLV30でおなつよらしいので楽勝でした^^。

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蚕の卵をゲットして、依頼主に渡してクエスト終了です。

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アットワ地溝地図

以前にウィンダスクエスト「プルゴノルゴ島の戦い」島の契約書を取得していたのでアットワ地溝地図をもらいに行ってきました。

地図をもらうにはアットワ地溝か千骸谷に行けばよいのですが、その肝心なアットワ地溝地図はもちろんまだ持っていないわけで、たどり着くのにちょっと苦労しました(敵に絡まれるレベルだったのでスニで隠れながらでした;)。ちなみに、千骸谷はアットワ地溝の左上からいけます。

千骸谷に入るとイベントが発生して、ミスラのShikaree Z」(スカリーZ)からアットワ地溝地図がもらえます。

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しかにこのイベントには続きがあります。

そもそも何でこんな場所にミスラのスカリーZがいたかといえば、渾沌龍ティアマットを服従させるためらしいのです。そして、イベント中にその渾沌龍ティアマットが現れます!!

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ここで戦闘なのか~!と、思いきや、自分は敵前逃亡(^^;

戦闘にはなりませんでした。

ちなみにクエストはウィンダスの釣りギルドに報告して終了です。

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